アルツハイマーにアロマが効果ある?脳が若返るアロマオイルはこれ!

テレビでも紹介された!アルツハイマーにアロマが効く!

 

うっかり物忘れにはじまり、記憶や認知機能が徐々に曖昧になってしまうアルツハイマー。老年期特有の病だとされてきましたが、昨今では若年性アルツハイマーとして、20〜30代の患者も増えています。

 

脳が委縮することで認知機能が弱まることまではわかっているものの、それに至るメカニズムは解明されておらず、まだまだ謎が多い病です。誰もがかかり得るけれども、原因が解明されていないとあっては、不安も大きいものですよね。

 

しかし、このアルツハイマー型認知症に大きく役立ちそうなのが、アロマの力です。テレビ朝日系列で放送中の番組『みんなの家庭の医学』で紹介されたのを皮切りに、様々なメディアで取り上げられるようになった、注目の手法なのです。

 

「たかが香りで、変わるの?」などと疑ってかかりたくなってしまうような話ですが、侮れない、その効果に、大きな期待が寄せられています。

 

\エステーから登場!脳が若返るアロマオイル!/

 

アルツハイマー・認知症に効果のあるアロマオイルの種類

 

 

アロマとはいえ、好きな香りをやみくもに嗅げばよいというわけではありません。香りには、それぞれの持つ特徴や効果があるのです。

 

長年、認知症研究に取り組んできた鳥取大学の浦上克哉教授によれば、「ある特定の匂いを嗅ぐことで嗅神経を刺激し、脳の若返りに期待ができる!」としています。その、「特定の香り」には、次のようなものが挙げられています。

 

ローズマリー

 

肉や魚の臭みを消す作用があるとして、料理にも用いられている香りです。新緑を思わせるようなフレッシュな香りで、記憶力を強化する作用があるとされています。嗅神経を刺激し、神経の伝達を活性化させる効果が期待されています。

 

レモン

 

聞いただけでも口の中が酸っぱくなりそうですね。しかし、この、スッキリ爽やかながらも刺激的な香りこそが、嗅神経を活性化させる原動力となるのです。ローズマリーに同じく、レモンの香りも、集中力を高め、記憶力の向上に役立つとされているのです。

 

ラベンダー

 

様々なリラクゼーショングッズに活かされていることからも、リラックス効果の高い香りだということがおわかりいただけることでしょう。興奮した神経を鎮め、心身にやすらぎをもたらす作用があるとされています。華やかな香りの中にも、どこか森林を思わせるような香りがあり、アロマテラピーでも人気の香りとなっています。

 

オレンジ

 

レモンと同じ柑橘系で、爽やかながらも、どこか甘くほろ苦い香りが心地よいオレンジ。すっきり感とリラックス効果の両方を持ち合わせているのが特徴的な香りです。ラベンダーと合わせると、その相乗効果で、心も体もほぐれるような気持ちをもたらしてくれますよ。

 

脳の若返りにおすすめエステー「アロマサプリ 頭脳のチカラ」

 

 

脳の認知機能に良い香りを数々ご紹介して来ましたが、これらのアロマオイルを毎回調合して使用して…というのは、ひと手間かかってしまいそうなもの。

 

そこで、開発に名乗りを上げたのが、大手メーカーのエステーです。多くの消臭剤や防虫剤などを生み出してきた、いわば「香りのスペシャリスト」が、アルツハイマー予防のための製品を生み出しました

 

その名も、「アロマサプリ 頭脳のチカラ」です!昼用・夜用で使い分けをすることで、脳や認知機能の向上が大きく期待できるようにと設計されています。

 

昼用には、嗅神経を活性化させ、脳をいきいきとする効果のあるローズマリーとレモンのオイルを配合。まるで森林浴をしているかのような心地よさで、頭の中がスッキリと澄み渡るような感覚となることでしょう。

 

一方の夜用には、やすらぎをもたらすラベンダーとスイートオレンジのオイルを配合。1日中頑張った心と体を癒し、明日への活力をも養ってくれますよ。

 

いずれの原材料も、世界各国からエステーが厳選した天然精油が100%!品質も折り紙付きです。長年香りへこだわり続けてきた大手メーカーだからこそなせるワザではないでしょうか。あなたの認知機能にも、「アロマサプリ 頭脳のチカラ」が、きっと役立つはずですよ♪

 

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アロマサプリの口コミ

 

「あれ・これ」などの代名詞が多くなり、物事が思い出せなくなってくる場面が増えていきました。アロマサプリを使い始めてからは、昼間はスッキリ・夜間はのんびりといった具合に、感覚にメリハリがつくようになってきました。記憶力も少しずつ改善してきたように思います。今後も期待しています。

 

(70代男性)

 

「香りで何が変わるの?」なんて、その効果をかなり疑ってかかっているところがありました。でも、何だか気持ちが明るくなって、家族やお友達と話すことが楽しくなっていきました。私の気分を前向きにしてくれたアロマサプリに、深く感謝しています。

 

(60代女性)

 

色々思い出せなくなっていくのは、年齢のせいだとばかり思っていました。アロマサプリを使ってからは、物事を落ち着いて考えられるようになったと思います。香りでこんなに変われるなんて。ちょっと驚いています。

 

(50代女性)

 

アルツハイマーへのアロマの使い方

 

 

確かな効果が期待出来そうなアロマサプリですが、その使い方が非常に気になるところ。記憶力向上へ効果を発揮させるには、どのように用いれば良いのでしょうか?

 

使うタイミングは?

 

アロマサプリは、昼用と夜用があります。

 

昼用の場合

 

昼用は、起床から正午にかけての間で2時間程度使用すると良いでしょう。お部屋でアロマディフューザーを使うのも良いですし、平皿の上に出して置いておくだけでも十分に効果があります。また、ハンカチに染み込ませておいたり、ペンダントトップに入れておくのも効果的だと言えるでしょう。

 

夜用の場合

 

夜用は、就寝直前から就寝中にかけての2時間程度の使用がオススメです。枕元に置いておくだけで、1日中酷使した神経をやさしく癒し、極上のリラックスタイムへと導きます。1日を通して使い分けることで、脳のオンとオフを切り替えることができ、活性化に役立ちますよ。

 

使う量はどれぐらい?

 

記憶力を向上させたり、アルツハイマーへの効果を期待するあまり、多く使っても、効果を発揮しません。むしろ、強すぎるその香りで、嗅神経を刺激しすぎてしまい、気分を害してしまったり、内臓の働きに支障をきたしてしまうなどの弊害が考えられるのです。

 

1回につき、ほんの1〜2滴で十分効果を発揮します。最初は「ほのかに香るかな?」という程度から始めると、緩やかに嗅神経を刺激し、記憶力の向上が期待できますよ。

 

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